作成者別アーカイブ: 社会福祉法人松美会 アイユウの苑
しおかぜの里保育園 新園舎OPENです!
本日より新しい園舎での受け入れがスタートしました。気持ちも新たに、これまで以上に良い保育できたらと思います。新しい園舎でも子供達の笑顔が見れたり、元気な声が聞けると良いです。これからもどうぞよろしくお願いします。
しおかぜの里保育園 園長 泉 喜代美
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10年ぶりの・・・・・
久しぶりの雪で路面も白くなっています。ショートステイの送迎は大丈夫でしょうか?
送迎車はタイヤを交換してスタッドレスタイヤを装着しています。
私たちの施設は小高い山の上にあり眺望や良いのですが、高いところにある分、積雪等には弱い一面があります。しかし、そのような中でも、ご利用者様およびご家族様にショートステイを安心してご利用して頂く為に、事前に気象予報を確認して凍結防止剤を散布しており積雪や凍結の防止を図っています。おかげで街中の路面が積雪や凍結のなか、施設の坂道は路面凍結など無く無事送迎が出来ました。
ショートステイのご利用は在宅介護を行う上でのレスパイトが目的であることが多く、ショートステイにあわせてご家族様が予定を入れられる事も多いです。無理は禁物ですが、予定どおり受け入れが出来る体制の重要性を理解し、さまざまな要因にあわせた対応が今後も出来ればと思います。
アイユウの苑 ショートステイ 生活相談員 中村 敦
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新園舎オープン間近です。
2016年1月オープン予定で建設が進んでいた「しおかぜの里保育園」のオープンが間近に迫ってまいりました。1月31日に竣工式を予定しています。オープン前の園舎の様子を少しだけご紹介します。現園舎の面影を残す、赤瓦の新園舎で園児の皆さんをお迎えする準備が着々と進んでいます。
法人事務局 品質マネジメントシステム実行管理担当者 高下康司
(兼 特別養護老人ホーム 主任生活相談員)
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ブログをご覧のみなさん、こんにちは。
私の名前は永住(ながずみ)充至(みつのり)です。
アイユウの苑ケアマネジメントセンターに今年の1月から入職しました。施設の介護職や生活相談員を経験しておりますが、ケアマネジャーとしては1年生です。優しく頼りがいのある先輩方に育てて頂きながら、ご利用者様のもとへお伺いさせて頂く準備を進めております。
これから、みなさんに私のことを知って頂くために、簡単に自己紹介をさせて頂きたいと思います。
私は、小学校4年生と2年生の男の子をもつ2児の父です。2人ともやんちゃで、休みの日には2人に振り回されています。遊びにかける「パワー」には脱帽!!その「パワー」を勉強に向けさせる方法を、誰かに教えて頂きたいと思う今日この頃です。
趣味は、一応料理教室に通っているので、パンづくりや料理を少々。あと、年齢とともに体重が増加の一途を辿っているので、「趣味はマラソンです」と言えるようになりたいと思っています。
今、アイユウの苑で私が感じていることは、絶え間ないご利用者様の「笑顔」と「笑い声」が環境に溶け込んでいる職場であるということ。
また、一方でご利用者様の今後の「処遇」について職員1人1人が意見を交わし合い、真剣に考え行動しているメリハリの利いた職場だということ。ご利用者様と職員の「笑顔」に包まれた職場で働ける「ご縁」に感謝しています。
最後になりますが、私は「一期一会」という言葉を大切にしています。ご利用者様に対する姿勢として、思いを無視した、「話好き」のケアマネジャーではなく、「聞き上手」となり、思いを理解する力を身につける。「今までできなくなっていたことが出来るように」手立てを講じられる「調整力」を身につけ「あなたと出逢えてよかった」と思っていただけるケアマネジャーになれるよう、精進いたします。
まだまだ大きなことは言えませんが、今後ともよろしくお願いいたします。
ケアマネジメントセンター ケアマネジャー 永住 充至
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アイユウの苑グループホームの“強み”の一つです。
12/13には、当苑の家族会とグループホームとの共催行事『餅つき・大掃除』が行なわれました。
開設した平成17年から毎年開催され、今回で11回目。
多くの家族会会員の皆様が、前日や当日の早朝の準備から来苑してくださり、ご協力くださいました。
家族会会長が冒頭に『ご利用者に喜んでいただける時間としましょう。』とご挨拶くださいましたが、まさに家族会の皆様と職員とが、ご利用者に喜んでいただける時間とする目的を共有したイベントです。
11年連続して、臼取りをしてくださったお一人のご利用者(臼取りを終えた際には、たくさんの拍手が巻き起こりました。)。
約40年振りの、母子での臼取りとつき手による餅つき(個人的にこういうエピソードには弱かったりします。)。
「へぇ~、あの方がこんなに上手にお餅をまるめるとは。」なんて発見もあったりしました。
家族会の皆様のご協力もあり、『ご利用者に喜んでいただける時間となった』ように感じます。
餅つきの後の大掃除では、ご家族も職員も床に膝を付いて拭き掃除を行ないました。
ここまでしてくださるご家族の皆様のご利用者への思いと、グループホームへの期待を痛感致します。感じた期待を私の言葉に置き換えると「私たち家族もできることを協力するから職員さん、頼むよ。」でしょうか。
当苑の職員のモチベーションの一端を担っているのは実は家族会の皆様です。
期待は裏切れない、真摯に謙虚に、一つひとつを頑張ってまいります。
ご家族の皆様、お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。
アイユウの苑グループホーム 江藤 文彦
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